2014年10月4日土曜日

Google Playで個人アプリ開発者まで住所公開が必須になる

実際の連絡先住所の追加 消費者保護法遵守のため、2014 年 9 月 30 日より [設定] ページへの実際の住所の追加が必要になります。 住所を追加すると、すべてのユーザーに対して Google Play のアプリ詳細ページでこの住所が表示されます。 実際の住所が変更になった場合は、必ず [設定] ページの情報を更新してください。
Google Play DeveloperConsoleの[設定] ページを見たら、住所欄が追加されていました。 このページの住所欄の説明だと、
連絡可能な現在の有効な住所を入力してください。アプリやアプリ内アイテムを販売する場合は、Google のデベロッパー利用規約と消費者保護法に基づいて住所を入力する必要があります。この利用規約に違反すると、アカウントまたはアプリの販売が停止される場合があります。住所が変わった場合は必ず、この情報を最新のものにしてください。メールや住所を入力することで、Google がアプリと一緒にその情報を公開、開示することに同意したことになります。
のようになっています。



私は1本フリーCrenaCam で公開していますが、フリーでも住所を公開しないとだめなんだろうか? まあ、住所は書かないでおこう。BANされてもいいや、この際。

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